ツインレイのランナーが真実の愛に降伏する時

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2 COMMENTS

えり

人は皆、矛盾を抱えて生きています。

私は、ツインに職場で出会った頃、念願の資格が取れてやりたかった仕事に就けて未知の世界にわくわくしていたんです。

私から見ると、新人の私とは逆に彼は既に完成された人でした。
私は自分のことでいっぱいなのと、やってみたいこと、そしてお互い家庭があるため、ツインレイの男性が女性にモテていてもさほど気になりませんでした。女性好きで有名でもありましたからね(^-^)

勿論、ツインは特別な感情ですから私にもズキズキ疼くような苦しさはありましたよ。
好きなんですから、当然です。
ただ、彼が強く思ってくれていたことにはなかなか気がつかなかったですね。
私から見ると真逆に見えることの方が多かったからです。
だから途中から、私とはあまり仲良くしたくないんだな、って思って、窓越しだけでなく遠くから見守るしかありませんでした。

離職してからです。
私がやっと自分の心に向き合ったのは。
職場にいた頃と真逆の全ての感情が一気に溢れだしたんです。
全部彼に見せなさい!と言われているかのように、もう止まらなかったですね。

彼は逆だったのではないでしょうか。

お互いに良いところも、欠点も見えてきた、
でも何処か愛しい・・・そんな所だと思います(^^;

使命に入るのは私ではなく、ツインの方だと思います。

ずっと言わなかったんですけど、職場ですぐに思いました。
「なんでこの先生、こんなところにいるんだろう?」
オーラが見えていたのは私も同じです。

よく、ツインの女性は、出会ってから、男性が経験した闇を追体験する!と言われています。
私がした経験と彼の経験が同じものかは分かりませんが、
私を通して過去と重なるようであれば、彼がこれから使命に入ると思います。
私は、仕事はやりきった!という思いが強いからです。

誘惑がどうこうなどは、彼自身のことなので私にはどうすることも出来ませんし、誰が誰を好きになってもそれは個人の自由ですからね。

ただ世の中のツインレイ女性の孤独に、ツインレイ男性はもう少し気づいてくれると嬉しいかな?と、私は思います。

仕事は応援してますよ!仕事は!
な~んて・・・

それでは(^-^)/

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えり

自由なのは分かっているけど、ツインと居たい。

・・・って、これも正直なワガママなんです(^.^)

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